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ウィッグを着用して思うこと

ベリーショートにした時にウィッグでイメチェンをしようと思い購入しましたがセットが難しく時間がかかったりいざつけてみたら浮いて見えたり自分に似合わなかったり色が合わなかったりしたので諦めたりする時も多々ありましたが慣れてくるとつけるのが楽しみになってしまい今ではほぼ毎日、着用して何処かにお出かけしたりしています。色や髪型の種類がもう少しあればもっと購入するかもしれないのになと正直、いつも思っています!

進歩したウィッグ

わたしは、ウィッグをつけたのは、成人式や子供の七五三さんに着物を着るときなどだけしか経験がありません。ウィッグと話題になるまでは、正直、女性のかつらと思っていました。なぜ、女性もするのだろうと思っていましたが、部分的なところの悩みをカバーするほか、その日その日の気分で髪の毛も洋服やメイクのように、ウィッグでおしゃれできるのだなと思いました。楽しく日々過ごせそうですね。凄い時代は進歩したと思います。

ウィッグの活用方法

高校生の時に校則が厳しかったため、髪を染めることが出来なかったのでウィッグを購入してヘアカラーを楽しんでいました。ウィッグだけだと、どうしても地毛より髪質が良く顔と馴染まないので帽子をかぶったりして上手く工夫していました。今ではコスプレなどをする人がウィッグをかぶっているイメージが強いですが、ファッションの1つとしてヘアカラーを楽しむものとしてもっと普及しても良いのになと思います。そのためにも、もっと髪質や色味などリアルな物が求められると思います。

金髪一長一短

塾講師のアルバイトをしているため髪を染められないのですが、変身願望は若干持ち合わせているのでオシャレウィッグは重宝します。

私はプラチナブロンドのものを持っています。カッコよくて気に入っています。コスプレショップで購入しました。

友人の結婚式でも着用しましたが、好きな黒色のドレスを着ていても金髪のおかげで辛気くさくならなかったと思います。

ただ私の眉毛は結構しっかり濃ゆいので、メイク落としで落ちる眉毛のマスカラ(?)だと黒さを隠しきれません。金髪で黒眉はダサいですよね?眉毛を染める訳にもいかないので何かいい方法があれば知りたいです。